日蓮正宗 昭倫寺

不正直な創価学会


偽りの団体とは決別を!

日蓮大聖人の仏法を信仰する者は、常に何事にも正直でなくてはなりません。
このことは法華経方便品に、
「要ず当に真実を説きたもうべし」(新編法華経93・開結158)
と説かれ、また日蓮大聖人の「当体義抄」に
「日蓮が一門は、正直に権教の邪法邪師の邪義を捨てヽ、正直に正法正師の正義を信ずる故に」(平成新編御書701・全集518)
と説かれていることからも明らかです。

それに対して創価学会の組織で語られ、伝えられ、聖教新聞等で報道される事に何とウソ偽りの多い事か。
あきれるばかりです。

会長らの嘘・でっちあげを報じる聖教新聞


たとえば、会員必読の書と言われる「人間革命」の執筆者は池田大作のように書かれていますが、実際には代作者の筆によるものであることは周知の事実です。
その内容一つをとらえても、池田の入信の場面に、粉飾と虚構がある事は明らかです。
また、連日のように日顕上人猊下を誹謗中傷し、総本山に対し虚偽の報道を続けるのも、創価学会の世法上の不正直と仏法上の不正直の両面を如実に示しているといえます。

池田大作を中心とする大幹部が不正直であるために、会員が不正直となり、創価学会という集団も併せて不正直なウソ偽りの団体となりさがっている事に気づくべきです。

あなたは、一刻も早く偽りの団体と決別し、日蓮正宗の門をくぐるべきです。


平成19年8月26日 広布推進会の砌 東京第二布教区発行 創価学会破折(8)より抜粋